任意売却相談窓口

電話番号042-721-5447

ご相談フォーム

トップページ > 任意売却について

任意売却について

不動産を購入する際、ほとんどの方は銀行などの金融機関から融資を受
けます。

1~2か月の滞納の場合で、すぐに完済できる場合はそれほど大きな問題にはなりませんが3か月以上、住宅ローンを滞納してしまうと、金融機関は「電話による督促」や「郵送による督促状」などにより貸し出したお金(債権)の返済を求めてきます。

さらに滞納が続きますと裁判所による競売を申し立てることで「強制的に」その不動産を売却し、融資したお金(債権)を返済してもらう手続きに入ります。

一方、任意売却とは、住宅ローンなどの融資を受けている方(もしくはその代理人)が融資をしている金融機関と話し合い、強制ではなく『任意(ご自分の意志)で、その不動産を売却すること』をいいます。

つまり、
「強制的に不動産を売られてしまう」のが競売で、
「自分の意志で不動産を売却する」のが任意売却です。


[持ち出し費用0円売り主に有利な任意売却]
任意売却には、売り主が負担する費用がありません。
厳密には、不動産を売った代金から全ての費用を出すことになりますのでお手持ちの現金や事前に準備する費用などは、
一切不要です。

住宅ローンでお困りの方の多くは、任意売却により問題を解決されています。

任意売却についての金融機関の考え方
競売よりも高く売却することができるため、金融機関も協力的な姿勢が見受けたれます。
とは言え、一般の方がご自身で金融機関の方と交渉することは困難ですので経験豊富な専門業者へのご相談をお勧めいたします。

任意売却のメリットへ

住宅ローンにお困りの相談者の方がお問い合わせをいただいてから、実際に任意売却を行い問題を解決し、新たな人生のスタートを切っていただくまでの流れをご紹介します。

任意売却の流れへ

ローン残高が売却した不動産より多かった場合、残りの債務(残債)を売却後に返済していくことになりますが、
現在の収入等を考慮して、無理のないプランを相談することができますので、ご安心ください。

任意売却相談窓口

任意売却について

  • 任意売却とは
  • 任意売却のメリット
  • 任意売却の流れ
  • 任意売却の費用

競売について

  • 状況別メニュー
  • 競売の流れ
  • 競売のデメリット

競売について

  • 住宅ローン以外の借入が多い方
  • 住宅ローンの滞納が始まった

解決事例

  • ローンの滞納はないけど不安でした
  • 離婚を機に自宅の売却を検討しています
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー